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2014年4月20日日曜日

陶芸体験会開催中~

入学から二週間が経ち、新入生もだいぶ集まってきました(*^▽^*)
というわけで今週末も新歓やりまーす!
4/25(金) 18:00から
美術部カレーの会開催です!
皆さんお気軽にどーぞ♪



さて、今回は新入生たちの活動状況を紹介します!

              陶芸体験会にはたくさんの新入生が来てくれました
                     今後の成長が楽しみだね!


                毎年陶芸部として活動し続けるのは1,2人…
                    今年は何人残ってくれるかな?




               一方部室では新入部員が早速課題に追われてます



               まだまだ部員募集中ですので、ぜひ遊びに来てくださいね!
               以上、活動報告でしたー(o´∀`o)ノ

2014年4月11日金曜日

活動内容2

さあ、ついに本日
4/11(金) 18:00から第一回新歓スタートです!
部室はいつでもオープーンなので
時間にかかわらず、誰でも遊びにきてくださいd(^^*)


さて、今回は美術部のもうひとつの主力活動「陶芸」について紹介します!


陶芸というと粘土代、ろくろ代、焼き代等、出費のかさむイメージがありますよね…
そして何より「やり方がわからない」、「ていうかジジイの趣味っぽい」といった理由で手を出しづらいと思っている方、結構いらっしゃるみたいです

しかし心配ご無用!
陶芸部なら、年会費3000円で
陶芸道具・焼き代、すべて無料!!

窯場には十分な装備が整っているので、好きなだけ作り放題です\(○^ω^○)/


さらに!
初めて陶芸を始める方のために陶芸体験会を開催!!

陶芸なんて粘土をいじるだけの簡単な作業ですから、誰でもすぐに上達します!


それに、ジジ臭くなんかないですよ!

可愛い陶人形だって作れちゃいます(´▽`*)


新しい趣味を探している人、陶芸に興味のある人、お酒が好きな人、ただ暇な人
誰でも大歓迎です!
是非遊びに来てくださいね!まってます(○´∀`○)ノ

2012年10月27日土曜日

作品紹介

浜田です。

作品紹介です。
学祭に向け相変わらず楽しくやってます。

棚を作ってみたり
本や気前はこんな感じだったのが
ピンクのマーブルに!!
皿もピンクマーブル
紅葉した楓のつもりがカナダに(笑)
 
3年浜田賢太郎

2012年10月17日水曜日

製作状況

ハマダです

本焼きが完了した作品ができたので久しぶりに紹介します
練り込みマーブルの皿です。
今回は釉薬の材料を整理していたら出てきた謎の練り込み顔料を使ったので何色になるかわかりませんでしたがどうやら茶色だったようで、いつもとは一味違ったマーブル皿となりました。
なかなか渋くていい感じです。


今日はピンクと白のマーブル練り込みが素焼きに入れてきました。
そして練り上げのテストピースも(・∀・)

あっ、ちなみに下の段で素焼きされているのは我が部の長老タツオ先輩の作品たちです。
今期から復活されて嬉しい限りです。


そしてロクロも絶賛稼働中で半磁の皿を作りました。
最近は空気が乾燥気味なせいか作品がソッコーで乾燥するので割れないか不安ですがうまくいくといいな
サイズは電気窯ギリギリで、ラインテープやスポンジハンコによる彩色予定です。
まぁ学祭には間に合うかな?
あと二週間・・・


3年浜田賢太郎

2012年10月9日火曜日

値付け

どーも 浜田です。

昨日学祭販売用の陶器の値付けを行いました。
今年は例年よりいい出来であると思いましたが、こうやって見るとなんか気に入らない奴もちらほら・・・
とは言え全体的に例年よりいい出来なのです(*^_^*)
ちなみにだいたい1000円以下で
500円くらいが平均になるようにしてますのでおてごろだと思います。
そのせいで全部売れても材料代くらいにしかならないのです。
今年は作品一つ一つにこだわって作っていますので余計に(:_;)
昨年同様売り切れるといいのですが、
こればっかりは皆様にかかっていますので、よろしゅう頼みます\(^o^)/
部室が汚いのがバレますね(・∀・)
3年 浜田賢太郎

2012年10月3日水曜日

本焼き作品紹介

こんにちは(^o^)
浜田です
 
毎度恒例、本焼き作品のご紹介を行います(*^_^*)
(大きさの比較のため100円玉を一緒に写しています)
土は信楽白・赤、半磁器、黒泥で
彩色には弁柄、呉須、ベルベット下絵の具、黒化粧、桃化粧、白化粧
釉薬は透明釉、黄瀬戸釉、海鼠釉、鉄釉
ガラスカレット、練り込み顔料を用いています。

①湯のみ・マグ


 




































 

 

②鉢・椀










③皿
























ガス窯は最後ですが、電気窯を用いて学祭まで作り続ける所存です。

3年 浜田賢太郎